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ハンチング

ハンチングという言葉に笑ってしまいます。

実際は帽子の種類なんですが、なんとなく語感が卑猥。


今日は仕事が辛かったのでハンチング妄想でした。


「ばらしちゃうよ?

……君が本当はハンチングな人間だって事」


「…ちっ…違う!!黙れ!」


ハンチングと罵られている
斎藤を想像して乗り越えました。



「土方さんに黙っていて欲しかったら
これを身につけて貰おうか」


「こっこれは…」


「何だか解らないって表情だね。
いいよ。教えてあげる。
…キャスケットだよ」



と言われてキャスケットを無理矢理かぶらされて、
「ハハハ!お笑い草だね!ハンチングな君がキャスケットなんて!」


「…お似合いだよ。
とってもね。」

と言われて悔しさに涙を溜める(POINT:流さない)斎藤を想像されているうちに仕事が終わっていました。

もっと仕事してたら、そろそろ土方も登場してたのですが、その前に終わった。ばれなくて良かったな斎藤。

似たような形してるけどキャスケットは猫っぽいイメージ。


上の場合、ハンチングは形容詞ですが、動詞バージョンや名詞バージョンも想像していました。


「そうだなぁ。
そんなに黙っていて欲しいなら
そこにひざまずいてハンチングでもしてもらおうか。」動詞。


「『何を手に持ってる!』って
ハンチングだよ。」名詞。


「君の瞳はまるでハンチングみたいだね。」直喩

「彼はハンチングか(いや、そうではない)」反語

「君、マジ、ハンチってない?!」(若者)

「ハンチング…?!おめ、どこさでそんな言葉覚えて来ただ!」(おしん)


「♪破廉恥ハン〇ング
そう、昨日夢でみた
ハレルヤ・ハン〇ング
いつか僕も届くかな

ハンハンハ?ン
君はいつもハン〇ング
ハンハンハ?ン
ハーネス、ハン〇ング

赦されるなら、も一度君とハンチギリタイ?」


即興の歌をスキップしながら歌って帰りたい。




…こんな21歳になる予定なかった…
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