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夢を見ました。

「私」は破天荒な美少年だったのですが、追われています。

真っ黒なペプシマンのような怪物が要所要所で「ブモー」と奇声を発し追ってきます。何故か奴は隻腕で片腕が異様に発達していました。

いつも突然に現れて、火を噴いたり、空間を捩曲げたりして私を攻撃します。
時折そいつは片言で「トモダチ、トモダチ」と私に言ってきます。

ある日、夢の中の私がいつも吸っているタバコであるECHOをコンビニで買い、それに火を付けました。

すると、また真っ黒のペプシマン的なのが追って来て「わー」となります。

私は、手に持っていたタバコをそいつに投げつけ、そいつがそれに気を取られている間に隠れました。
「…おちおちタバコも吸えやしない。」

そう言って、ふと気づきます。
最近、ほとんどタバコをまともに吸えた事が無い。
吸いはじめた途端に奴が現れるからです。
いえ、よくよく考えたら吸いはじめた時しか奴は現れません。


「あ、アイツ、タバコの妖精なのか。」

気付いたところで目が醒めました。

本来、目に見えないはずの害とかリスクが見える形で襲って来ていたらしいです。

恐かった。なんでリアルでは喫煙者じゃないのに、こんな「やめとけよ」な教訓めいた夢を見るんだろう……
しかもECHOってな……(笑)。


他にも、乱交パーティーの人数が揃わない夢を見ました。

ネットで知り合った「私(性別不明)」と男と木村多恵に似た女と、中谷美紀に似た女は、ひたすら男の部屋で来るはずの「もう一人」を待っています。
「全員揃わないといけない」
そう言って、律儀に四人正座でポツポツ話しながら待ち続けます。乱交パーティー目的で集まっているのに、非常に庶民的な会話ばかり。

程なくして待っていた広末似の女が現れるのですが、そいつのノリが全く四人と合わない。要は軽薄。

(散々待ったのにコレか)
(こんな事なら割に気の合うコイツらと先に始めておけば良かった)
と後悔したところで目覚めました。
多分、あの調子じゃやらんかったやろな。

だからなんだというんだ。という夢です。


どちらも暗くて閉塞的な夢でした。
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